アメリカンフットボール日本選手権 第80回ライスボウル
80回目の、頂点へ。
ROAD TO TOKYO DOME
Xプレミア今季の順位の動き。上位6チームがライスボウルトーナメントへ進み、1位と2位はセミファイナルから登場します。エンブレムか線を押すと、そのチームの結果と残り試合が見られます。
「進出確定」「進出の可能性なし」は、残り試合の勝点だけで判定しています。同じ勝点のときの順位決定方法(直接対決など)は考慮していません。最新節以外の順位は、勝点と得失点(1試合±20点まで)で並べた目安です。
オービックシーガルズは今季の出場を辞退したため、順位の推移には含めず、同チームとの試合も除いて集計しています。詳しくは「リーグ戦順位及びライスボウルトーナメント 出場チーム決定方法について」をご覧ください。
1948—2026
LAST TIME — 第79回 2026.1.3
MVP ジョシュア・コックス(DB)。試合終了間際にも奪ってパナソニック初の連覇を決めた
K 佐伯眞太郎が 42・49・28 ヤードを沈め、9点すべてを挙げた
オービック QB ピアース・ホリーのパス獲得。61ヤードTDパスも
東京ドーム
CHAMPIONS
HISTORY
第1回関東と関西の大学選抜による東西オールスター戦として始まる。第36回まで続いた。
第37回学生王者と社会人王者が戦う「日本選手権」に。以後、毎年1月3日の日本一決定戦になる。
東京ドームへ舞台を東京ドームに移す。
第75回Xリーグのライスボウルトーナメントを勝ち抜いた社会人同士の頂上決戦に。
第80回80回目の日本一が決まる。
HIGHLIGHTS
THE 80TH